伏線の回収?手記帳の「赫い星」はこのことだったのだろうか

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ちょっと気づいたのでサラッと書いてみました。

砂原の手記帳

 

赫い星が降り注ぎ・・・。この文言からバルファルクの登場を示唆しているのではないか、とライズ発売当初から話題になっていました。

 

そして傀異克服バルファルクの登場。

 

 

ハッ!

 

赫い星が降り注いでいる!

バルファルクは今まで高高度から降り注ぐような攻撃をしてこなかったので、「降り注ぎ」という文言には違和感があったのですがこの攻撃のことだったのでしょうか。傀異克服バルファルクが大昔にも存在したのでしょうかね。

まぁ通常種でもそういう攻撃をするバルファルクもいたのかもしれませんね。

という小ネタでし(‘ω’)た!

コメント

  1. 当時に克服個体が居るのは考えづらいから、バルさんが集団で居たとか?

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