イベクエ遅報!1月28日(水)から配信されているイベクエについて紹介します。あとハイレゾについても軽く調査。
痺れる森の野獣

緋の森での2頭クエストです。体力が少し高いですが特に強くありません。

ラバラの巣は世界観を感じますね。初回で両方ラバラとドシャグマ両方とも最大金冠が出ました。クリアで「イタズラネコの人相書」が1枚以上手に入ります。
にゃんにゃんぼう

そして完成した麻痺片手剣「にゃんにゃんぼう」。イタズラネコの人相書は計4枚必要です。

専用スキルは「にゃんにゃんぼう」。攻撃で会心が発生した際に、低確率で様々なアイテムを入手できます。発動は大体会心30回に1回くらいでしょうか。
このスキルで手に入るアイテムは大タル・アオキノコ・鉄鉱石・堅鎧玉などです。このスキルでのみ手に入るアイテムが4種あります。
秘密のポーチ・まんまるドングリ


この2種は換金素材であり用途はなく売るためのものです。
肉球のスタンプ

このアイテムは物資補給所(アイテムを買う人)で交換できます。

良いアイテムと交換できますが入手率が低く1戦で1個かそこいらなのでメリットは薄いかも。
ネコ毛の紅玉

こちらはアズズで鎧玉とナナイロカネへの交換に使えます。ポイントはどちらも600換算。肉球のスタンプやネコの毛の紅玉は1%くらいの入手率のようです。素材を目標に使うのはあまり効率が良くないかも。
クエストは11日まで配信されています。武器としては面白いので取っておきましょ~(‘ω’)
ハイレゾのグラフィックが劣化した?
1月28日のパッチでハイレゾの容量が減り、テクスチャの減少などがあったという話があります。過去の画像と少し比較してみました。
パッチ前のハイレゾ
パッチ後の同じ場所

比較
見比べるとパッチ後の方がいくらかきれいに見えます。ただ比較のために撮影したものではないので、何か条件が違うかもしれません。プレイ感的には同じように思えます。
おわりに

管理人の環境ではパッチ後はきれいに見えてもいるのですが「あれ?ここもうちょっときれいじゃなかったっけ?」と思う場面も。目につきづらい部分で少しテクスチャが減っているのかも。人によって感じ方が違うようなのでPCのスペックで調整されていたりするんでしょうかね。
そもそもハイレゾの内容が変化すると思っていなかったので準備が無く満足に比較ができません。アプデ前にハイレゾ使っていた人が少なく情報も少なめですし。うーん、どうなっているんでしょうね。
というわけでイベクエとハイレゾのお話でした(‘ω’)





コメント
発売から一貫して高解像度テクスチャパック有り、NativeAA、フレーム生成無しでプレイしていますが、今回のアプデ以降油の質感やモンスターの肌?鱗?が明確に荒くなったように感じましたね。4Kなのに2Kのような印象になりました。
代わりにCPU使用率微減、VRAM19~20GB使用していた場面でも13~14GB程度に激減、1%lowとスタッターが大幅改善したことによりカクつきほぼ無し、環境等の条件次第で60FPS切ることのあった隔ての砂原でも60FPS↑安定、とパフォーマンス面ではかなり改善されました。
ただ導入任意の高解像度テクスチャパックのクオリティ低下はやめてほしかったです…
コメントありがとうございます。参考になります。
ドシャグマは最大ではなく最小金冠では?
にゃんにゃんぼう制作に必要なイタズラネコの人相書は計3枚です。