3月9日20時から放送された『狩猟解禁直前!モンスターハンターライズ デジタルライブイベント 2021.3.9』についてまとめました。
今回も新情報が多かった!アーカイブを見れないので放送中に撮影できたぶんだけ紹介します!
本田翼さん出演

本田翼さんが出演しテレビCM2種が公開されました。

またゴシャハギの実機プレイが行われました。

本田翼さんがR2をZRに言い直すシーンがあり、ガチゲーマーな印象を受けました。
実機プレイ後「好きなモンスターはナルガクルガ」という話があり、モンスターの作成期間についての話になったところ辻本Pから「ナルガクルガはあっという間にできた。4ヵ月くらい。ラギアクルスが結構かかった。メインモンスターはデザインだけで1年以上、作るのに3~4年くらいかかる。」との話がありました。(結構かかるんですね~)
最後に「素材の名前が読みづらいので読み仮名を振って欲しい。」とのコメントがありました。「検討します」と答えていたけれどやらなさそう(‘ω’)
ウツシ教官のハンター指南
カムラの里の機能の紹介動画が公開されました。これはYOUTUBEで見ることができます。

自宅の外観が出るのは初めてだったかも。ハンターはカムラの里育ちという設定。里長のフゲンは元ハンターとのこと。
入れ替え技

入れ替え技について辻本Pから説明がありました。配信では「気刃無双斬り連携」について紹介され、モーションが変更され威力は上がるが範囲が狭まるタイプとの説明がありました。また入れ替え技はアイテムボックスで入れ替えることが可能であること、最初から全部あるわけではなく、進行に応じてウツシ教官から技を伝授してもらうことが明らかになりました。
「百竜夜行」実機プレイ

(プレイ時間は非常に長く説明も多かったです)
・クエストの目的は関門を守ること。破壊されると失敗。門を守り切るか、最後の大物を倒すかでクリア。
・百竜夜行には2種類あり2波までの短いものと「ヌシモンスター」の出る3波のものがある。
・左側にあるサブクエスト(目標)をクリアすることでクリアすることもできる。ただし報酬は少ない。
・モンスターは体力が尽きると半透明になって消滅(帰還)する。剥ぎ取りはできないがその代わり落とし物をよくする模様。
・モンスターは最大で4体同時に表示され戦える。

・モンスターを撃退することで砦レベルが上がり、設置できる施設が増える。
・「反撃の狼煙」が上がることでハンターの直接攻撃力が上がる。砦レベルの上がった終盤での攻撃力の増加はすさまじく通常時の4倍くらいになっていた模様。
・「反撃の狼煙」は手動でドラを叩くことで発動させることもできる。ただし効果時間は短め。

・バリスタなどの弾は無限。ただしリロード時間はある。操作と弾の打ち分けは非常に簡単になっている。
・NPCはバリスタのように召喚するタイプ。NPCは移動せず設置型の固定砲台として戦っていました。
マガイマガド実機プレイ



開発陣により3月12日からプレイ可能になる体験版のマガイマガドと戦う様子が放送されました。体験版のマガイマガド討伐クエストは非常に高難度なクエスト。一撃で体力の60%~80%くらい奪われていました。
なお体験版専用の調整なので製品版ではそこまで苦戦しないようなニュアンスの発言がありました。
複数回のアップデートを予定!

辻本Pから数回のアップデートを予定とのコメントあり(モンハンワールドのときと同じ表現ですね。4~6回くらいでしょうか)。時期未定のVer.3.0.0では複数の追加モンスターや追加エンディングが配信される。ハンターランク上限は集会所クエストのクリア状況により決まるそうです。
アーカイブがないので思い出しながら書いてます。他に何かあったかなー(‘ω’)



コメント
追加エンディングってなんだろ?
>剥ぎ取りはできないがその代わり落とし物をよくする模様。
ゴミ拾いの地再来w
通常素材を落とすだけなら別にフリクエやればいいだけなんだけど
導きのように固有素材落とされたら…
落とし物の上を通過するだけで自動取得すれば銀杏拾いみたいな光景でも苦じゃ無くなるんだけどな。無さそうだな。
百竜夜行の落とし物は実機プレイでクナイ拾ってなかった?
他にもあるだろうけど基本、戦闘用のアイテムだったり…?