アセンダンスは予想できたという話。ルーツや宇宙モンスター説を考える。

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さてアセンダンスで空に浮く島にいくことになりましたが、それは予想できたんじゃないかという話です。

 

ゾ・シアのイベクエ

★10固体のゾ・シアのクエスト名は「天人達のエルピス」。

天人というのは天にいる人のこと。エルピスは希望。天にいる人が希望としてゾ・シアを作ったということになります。天人はどうやら本当に天に行った人のことだったようです。

 

耳の方の話

ギャラリーでイベントシーンを見返してみました。

 

「時には重さを取り除き、天まで届く建造物を作った。」

浮遊石を作ったし建造物を作ったとまで言っています。これは背の高い建造物のことではなくて、文字通り空に浮かべてたってことです(PVでも言っています)。これは気が付くべきでしたね。

 

最終的に「とてつもない災いを呼び寄せて滅びた。」と言っています。なんとなくゾ・シアが滅亡の原因みたいに思われることもありましたが「天人達のエルピス」というクエスト名からすると、むしろゾ・シアは何かから守るために作られたと考えられます。

ゾ・シアがいて、レールガンもあったのに滅びたということは?

 

シュレイドより文明の進んだ都市を滅ぼせる、高いところが好きでラスボス級のモンスター、何ルーツなんでしょうね。そのモンスターの細胞からクローンを作ったところ、ゾ・シアは原型である黒色になったのかもしれません。

 

おわりに

PVの雲の高さを見る限り2000mから3000mくらいの高さに見えます。もし際限なく上に行けるとしたら、宇宙モンスターの登場もありえるかも。アマツとかナルハタなどふんわり飛ぶタイプのモンスターがいるので、それっぽいのは作れそうに思えます。

ルーツが日食で現れたりミラボレアスが黒い歪みから出てきたりしているので、重力を操った関係で目を付けられた可能性もあるかもしれません。

 

黒幕のタシンなら何か知っているかもしれません。(もしかしてその服、宇宙服か?)

 

というわけでちょっとした考察話でした(‘ω’)

 

参考:アセンダンス公式PV

 

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