モンハン関係の最近のニュースまとめ|ソニーの特許の話なども

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色々まとめてお知らせします。

最近のニュース

アウトランダーズが簡単操作搭載

スマホゲームとして配信予定のモンハンアウトランダーズにスターティングモードが実装されます。

シリーズをプレイしている人は割とすぐに強力なコンボを覚えられるが、初心者はうまくなるまでが楽しめないという懸念点から「スターティングモード」というものを用意した。

 

攻撃・回避・必殺の3ボタンで構成されている。自動的に適した行動を選んでくれる。回避はガードにもなる。

→これはかなり良い調整ですね。通常の6ボタンは多すぎる感があります。ユーザー確保には必須と言えるシステムかもしれません。

なお太刀・大剣・双剣・弓・ヘビィに加えてランスも追加されることが発表されました。

 

アークナイツエンドフィールドが大ヒット

2週間で売上271億円を達成し1ヵ月で370億円だった原神に迫る勢いのエンドフィールド。なぜこの話を出すかというとモンハンアウトランダーズがスマホ向けにしか発表されていないため。ヒットした原神・スターレイル・ゼンゼロ・鳴潮・エンドフィールド、全部スマホとPC同時発売して成功しており、特にエンドフィールドでは売上の60%がPC版のもの。カプコンが好きな時間差でのマルチプラットフォーム化はデメリットが大きい状況ではないかと思われます。

収益もプラットフォーム代がかからないPC版の方が企業的にもお得。そのためPC版を同時に出すのではないかと管理人は予想しています。

 

ソニーがボタンレス特許

ソニーが『物理ボタン全廃』の特許を出願中。

押しごたえがなかったり反応が遅れたりしそうなのがちょっと心配ですが、手の大きさに合ったボタン配置や、6ボタン方式に切り替えたりできるなら結構いいかもしれません。

あと物理的にボタンが死んで買い替えることが多いので長持ちするなら一考の余地ありです。

 

ソニーが容量削減の特許

ソニーが「アセットデータストリーミング」の特許を出願。100GBを超えるゲームの容量が100MBになるかもしれません。ゲーム起動に必要な基本部分をローカルデータとして保存し、それ以外の莫大なアセットデータはクラウドストリーミングで行う形の模様です。

高騰したSSDなどを負担する必要がなくなるメリットなどがある反面、高速通信は必須になります。システム的にストリーミングサービスに近く、サービスを停止した場合ゲームソフトの権利が消滅する可能性が心配されています。

→仮にPS6がこの仕組みのみのゲーム機になった場合、機械としての仕事はPS5と比べて非常に小さくなります。ゲーム機とは何かという話になりそう。ストリーミングサービスは入力遅延や画質の低下などが気になるため個人的には好きではないのですが、部品の値上がりが進む現在、主流になる可能性もそれなりにあるのかもしれませんね。

 

おわりに

SNSでは「ババコンガを空中でスタンを取ると睡眠状態になる」という話があります。試していませんが本当っぽいですね。どういうバグなんでしょう。

さて2月18日から歴戦王アルシュベルド実装。もともと対して強くないので準備はいらないでしょうガハハ。同時に他の★10歴戦王も実装されます。

2月22日から幕張メッセでモンハンフェスタも開催されます。特番もありそうですね。

 

というわけで最近のニュースでした(‘ω’)

 

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