公開された動画をじっくりと分析してみました!
こちらは音声・音楽付きとなっています。

サバンナのような気候。奥に見える波打つような山も気になります。

飛行できるマウントが登場。翼が小さいので滑空だけかもしれません。手綱を付けているので飼っているようですね。

滑空して風化した岩場に乗り移るシーン。右に枝のようなものが出ているので植物なのかも。

地層が確認できる風景です。きれいに積み重なっているのでもともとは海底だったのかもしれません。

小型モンスターが確認できます。右下には鳥くらいの大きさのモンスターも。
尖った何かは大型モンスター由来のものでしょうか。

根元の様子から下から岩盤を貫いて付きあがったように見えます。非常に大きく年月も経っているようです。

アルマジロっぽい小型モンスターが群れで移動しています。

こちらは角のある別種の小型モンスター。角のあるのが雄なのかもしれません。背中に鳥が乗っているので草食モンスターなのかも。地面から突き出る角と関連性があるかもしれませんね。

砂地を駆け上がります。サバンナと砂漠の中間のような気候なのでしょうか。

けむくじゃらの鼠のようなモンスターと共に先ほどのマウントが走っています。ハンターは大剣を背負っていますね。

ねずみモンスターがアルマジロモンスターを襲うシーン。ゴシャハギっぽいモーションですね。

風化した珊瑚礁のような岩を駆け上ります。管理人はこのシーンを見て、純粋なオープンワールドは決まった形の登り方をあまりしないためオープンワールドとは違うかなと思いました。フィールドも色々種類があると面白いですしワールドと同じ形式かもしれません。

雷も落ちるようです。おそらく結構重要なシーンです。

雷を受けた小型モンスターの角が帯電した性質になっています。

最初のシーンでは地面から突き出たトゲに雷が落ちていることが確認できます。これが超大型モンスターのトゲとするならば雷を充電するために地下からトゲを出していると考えられます。
初の雷属性の超大型モンスターが登場するのではないでしょうか。

手前に大規模な砂煙が発生しています。

自然に発生した砂嵐なのか、超大型の何かが起こしたものなのか気になりますね。

最後に登場したのはリオレウス。ハンターの右にライトボウガンのようなものが見えます。また腰にはござのようなものを装着しており、簡易テントを持ち歩いているのかもしれません。武器は1個だけ入れ替え可能なのかもしれませんね。

ロゴは絡み合う2頭の龍と4頭の輪になった龍が確認できます。さてどんな意味があるのでしょう。モンハンワールドには「5匹の竜の話」がありましたが今回は6匹です。
舞台はおそらく新大陸の奥になると思われるため繋がりがあるかもしれません。絡み合う2匹は白と黒と対になっているため2匹まとめて1匹にカウントするならば5匹になりますが・・・はてさて。
また白い竜の尾の部分の輪にだけ焚き木のようなデザインがあることも気になります。残りの4か所にも何かが入る予定があるのかもしれませんね。
次回の情報公開は2024年夏だそうです。うーん先は長いですね。



コメント
ハンターさんをよく見ると腰に導蟲の虫かごらしきもの、腕にスリンガーが
確認できるのでこの要素は続投するようです。
崖の登り方に対する着眼点はなるほどなと思った
オープンワールドのような印象を受けたけどワールドよりも広大な箱庭なのかな
始祖鳥モチーフかな?
ガルクよろしく共闘出来るといいけど
導虫があるなら是非ともワールドのような痕跡採取要素をお願いしたい
自分も痕跡は続投希望。ワールドで不評だったのはレスポンスの悪さや無駄に集めさせる作業をさせたのが悪かっただけで、痕跡自体は世界観にもマッチしてるし生態系の補完にもなるしでいい要素だと思うんだよね。
草食竜の背中のは避雷針で、雷から群れを守るよう進化した→落雷はこの地域で昔から起こっている自然現象、雷管石の存在もそれを裏付けてる
みたいな考察見たな