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『steam版アイスボーン』2020年1月10日発売決定!専用の動画が公開された!

Steam版(PC版)の発売日が2020年1月10日であると告知されました!

 

『モンスターハンターワールド:アイスボーン』 Steam版(PC) アナウンストレーラー

『モンスターハンターワールド:アイスボーン』 Steam版(PC) アナウンストレーラー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ウルトラワイドディスプレイ対応

 

 

PVにはラージャンの姿も。

 

 

2020年1月10日発売予定!トレーラーでは特徴として以下が紹介されました。

・ハイレゾテクスチャーパック搭載

・4k解像度・無制限フレームレート

・DirectX 12 サポート

・キーボード・マウス操作を最適化

 

 

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steam版公式情報

steam版アイスボーン特設サイト

●お値段

・通常版:4,888円

・デラックスエディション:5,907円

※2019年10月25日から予約開始。

 

 

無料タイトルアップデートの進行について

よくみるとホライゾンコラボが11.50に入ってないですね。やはり配信されないのでしょうか。

 

【ウルトラワイドディスプレイ(21:9)に対応】

引用:画面比率が21:9のウルトラワイドディスプレイでも最適表示させることが可能。迫力あるゲームプレイが体験できます。

 

 

【グラフィックスオプションによる最適化】

引用:自身のPC環境やゲームプレイスタイルに合わせ、解像度やフレームレートなど設定可能。『モンスターハンター:ワールド』で対応したものはもちろん、新たな追加されたオプションもあります。

 

 

【マウス&キーボード操作を最適化】

 

引用:メニュー操作、近接武器種、遠距離武器種など操作の割り当てを細かく調整可能。複数キー同時押しアクションを1つのボタンで起動できるようオプションで割り当てることが可能です。

 

 

まとめ

詳しくはsteam版アイスボーン特設サイトをご覧ください。色々情報が出ています。

steam版についておさらいするとストーリーやゲーム内容はPS4版と同じです。ただしMHWのPC版では一部のコラボ系のイベントクエストが配信されないことがあったので、ちょっとだけ注意しましょう。その反面、操作設定などの自由度が高く「いろいろできる」のが特徴です。

 

 

steam版アイスボーンはVer.10.12から始まります。Ver.10.12には一部の不具合や導きの地などの修正が含まれています。確認したところ『トレーニングエリアの「配置物の変更」で、探索の内容が意図せず、変更、再抽選されていたのを修正しました』も含まれていました。ちょっと悲しい。まぁロード早いからいいか(‘ω’)

 

 

他に気になる情報としては容量が結構大きいこと。

ゲーム本編:約48GB程度見込み
High Resolution Texture Pack:約45GB程度見込み(ゲーム本編の容量に追加)

合計で約93GB必要になりますね。(ディスクの整理しないといけないなー)

 

 

というわけで情報が多過ぎてとりとめがないですがまとめでした。ハイスペックPCでのアイスボーンが楽しみです。

 

 

 

オマケ:海外版公式Youtubeページ(4k 60fps)

MHW: Iceborne – PC Trailer (4K 60fps)

高fpsはいいですなぁ・・・うちは4kモニターじゃないけど。

コメント

  1. PS4版は33GBだったのに48GBも必要なんですよね。
    その後のアプデ分も含まれるとしても、ラージャンアプデですら1.3GBだったのにバイオコラボなどで13GB以上も使うとは考えにくいけど何が含まれるんだろう。
    もしかしてPS4の圧縮形式が超優秀で48GBを33GBまで削減できてるってだけの話かもしれないけど。

  2. オマケの動画すごいなヌッルヌルだ

  3. ワイド対応はちょっと惹かれる
    ゲーミングPCあってもPS4のほうがやる人多いから買ってなかったけど買いたくなってきた

  4. ウルトラワイド対応は羨ましい
    PS4はまぁ本体が対応してないからしょうがないけど、PS5世代の次回は頼む

  5. ホライゾン系はWでも配信無しだから今回も無いでしょうね。元々steamで販売していない作品だからしょうがないけど…。
    60FPS以上&ウルトラワイド&ハイレゾを体験したらPS4版にはもう戻れなさそう

  6. SSD換装するか・・・

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