【MHW】ドリームマッチ(世界大会)の優勝は日本の狩王!!(あと管理人の感想とか)

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東京ゲームショウ2018で行われたMONSTER HUNTER:WORLD MHWDreamMatchにて日本代表の狩王「AGent」チームが優勝しました!

大会の内容はチャレンジクエスト「MHWイベント:乱と律の果て」、「MHWイベント:狩人と青い妃」を順にクリアし、合計タイムを競うというもの。

大会の結果!

2位に30秒近く差をつけ日本の狩王Agentチームが優勝!

2クエストとも1位でした!

順位は

1位 日本

2位 台湾

3位 韓国

4位 アメリカ

5位 香港

という結果になりました!

(優勝の立派な楯。一点物だそうです。)

管理人の感想

開催前は「実力的には日本の狩王が一番だけど、戦術やミスの発生次第でどこが勝ってもおかしくないな」と思ってましたがそれは間違いだったと言えるでしょう。狩王は明確なプランを基にミスをすることなく当然のように優勝しました。(インタビューでミスしたって言ってたけどどこだろう。散弾当たらなかった時かな・・・)

面白いことに各国の代表はどこも違う武器と戦術を選択しました。優勝した狩王はその選定が優れていました。つまり戦う前から勝っていたということでしょう(カッケーな)。10回同じ大会をやったら9回は優勝しそうな印象すら受けました。

とはいえ管理人的には、ガチ殴りでタイムを狙ったアメリカ代表が好印象でしたね。

妄想が入りますが、クエスト詳細と装備を直前まで隠してのガチ推奨大会はどうでしょうね。「いかにハメるか」よりも「臨機応変な狩りのうまさ」を競う大会というスタンスで。運の要素が強くなりそうなので、3回やって1番いいタイムで競うとかどうでしょう。間延びする問題もあって番組的に難しいですかね~。

ドリームマッチの参加チームはどこもミスをした時の対応がうまかったので、見どころのある狩りが見れそうな気がするんですけど。

など考えたりしてみました。こういった大会は一般プレイヤーにはあまり縁のないイベントではあるけれど、年1回くらいの達人の腕をみるイベントがあるのも悪くないですね。

(Eスポーツと賞金についても書こうと思ったけど長くなりそうなので自粛)

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